管理人かみやめぐみのプロフィール

はじめまして!
このサイトの管理人のかみやめぐみといいます。

私はこれまで女装やニューハーフ好きの純男だったのですが、36歳という遅咲きの女装子となります。
そこで、このサイトを作った経緯について語っていこうと思います。
私の人物像にお付き合い頂ければ幸いです。

管理人かぐやめぐみの変態女装に至る経緯とプロフィール

私は今でこそ女装をしてエログッズのレビューをしていますが、エロに目覚めたのはかなり遅かったですね。
もちろん、小中学生の時はパンチラとかおっぱいに興味はあったのですが、格段にエロ知識がなかったのです。

 

初オナニーで射精したのが忘れもしない高校1年生の夏休みでした。
一応中学生の時に友達との会話でオナニーの話をしてたのですが、ちんちんがイッてピュッと射精することがイマイチわかっていなかったのです。
そのため、中学生の時はたびたび夢精をして、毎朝パンツの股間がカピカピになっていたわけですね(笑)

 

始めて射精したことは男だったら衝撃的な体験だと思います。
ここらへんから急激にエロを意識した人生が始まったことは言うまでもありません。

 

オナニーのおかずを求めていたのですが、当然ながらインターネットがあるわけもなく、本屋などでエロ本を仕入れるくらいしかなかったのです。
とはいえ、今でこそ普通に買えるエロ本も10代半ばでは相当ハードルが高かったわけですよ。
当時の私のオナネタはチラシや新聞の女性下着やマンガ雑誌のグラビアなんかを嗜んでいたわけです。

 

そして、パソコン雑誌「コンプティーク」のちょっとエッチな袋とじは格好のオカズになっていました。
これは主にエロゲーやエロマンガなんかが紹介されていて毎月新しいエロネタを期待したいたのです。
ある時のかのパソコン雑誌の袋とじで衝撃を受けることなるのです。

 

これはWING☆BIRD氏の「Summer time lovers」のページを見て目覚めました(笑)
ドSっぽくて美人でスタイルの良い女にでかいチンポがついている!
正確に言えばふたなりもののパイオニアというところでしょうか。

 

この日以来、オカマやニューハーフに急速に興味を持つようになります。
当時は笑っていいともでMr.レディというニューハーフを紹介するコーナーがあって、食い入るように見たのです。
この時はまだニューハーフモノのAVというのはほとんどなかったですが、始めて見た作品はこちらとなります。

 

初めてニューハーフのセックスをこの作品で見るわけですが、この作品はモザイクがデカくてともこちゃんのちんちんもアナルセックスするところもよくわからなかったです(笑)
ただ、この女優さんは見た目も声も女の子でとても可愛かったですね。
さらに、男とともこちゃんがアナルセックスをして男がイッたあとで、逆アナルをするシーンもあって大興奮したものです。

 

これ以降も女性とニューハーフを性対象の普通の純男だったわけですが、実際に女装子やニューハーフとエッチなことがしたいと思い立ちます。
とはいえ、北海道の田舎では近所にニューハーフヘルスがあるわけでもなく、そしてこういった風俗に行くことにも抵抗がありました。

 

私氏、ニューハーフヘルスで初めてのアナルセックス

30半ばを過ぎて、仕事で東京に行く用事があったのですが、ここでNHヘルスに行くことを決心します。
東京御徒町にある、アバンチュールという当時の有名店に行きました。

 

とりあえず、その日に出勤しているタイプの子を指名したと思います。
実際の写真よりちょっと太っていたところを除いては、可愛い子でした。
やはり、風俗ではパネマジが日常的に使われていることを体感したわけです。

 

シャワーを浴びて、部屋でキスしたりイチャイチャしながら普通のヘルスの如くプレイが進行します。
ここで初めてニューハーフのちんちんをフェラチオするわけですが、相手の子が勃起しなかったのはちょっとガッカリしました。
おそらく、女性ホルモンの関係で勃起しずらいものと思われます。

 

そして、初めてアナルセックスをしたわけですが、やっぱり女性のアソコよりもアナルのほうが締め付けがスゴくて気持ちよかったです。
そして、正常位で私がピストンしていると相手の子の小さなペニクリがビンビンになっていたことがすごく興奮したのですよ。
プレイ時間ギリギリに無事に射精をして店を後にします。
これで、ニューハーフや女装子とのエッチなことにも素質があると確信をするわけです。

 

その後、違うニューハーフヘルスで逆アナルの出来る子を指名します。
当時からすでに、おしりに指を入れながらちんちんをシコシコとオナニーをしていたので、アナルもある程度開発されていたのでした。

 

前の店の子と同じようにプレイをして、いよいよ逆アナルをしてもらいます。
最初はバックでやったのですが、相手の子がチンポがデカくて奥まで突かれると痛かったので、正常位でやってもらいます。
正常位ではちょうどいい角度と挿入深さでメチャメチャ気持ちよかったです。
正常位でピストンされながら、私のちんちんをシコシコ手コキしてくれてスグにイッてしまいました。
こうして、私はアナルセックスの虜になっていくのでした。

 

女装してのエッチやオナニーについて

その後、とある女装SNSに登録をして、女装子さんとの日記のやり取りをしていると、自分も女装してみたいと思うようになりました。
脚のムダ毛をツルツルに剃ってみたところ、すべすべした感触がヤミツキになりました。

 

そして、女性下着フェチだったこともあり、通販で初めて女装グッズを買ったわけですね。
この頃はブラジャーとショーツを着けただけでおちんちんがフルボッキしっぱなしだったことが懐かしいです。
今ではほぼ毎日女性下着を着けているので慣れたものであります。

 

もともと私は一つの趣味に走ると集中するタイプなので、一気に女装にのめりこんでいきます。
レディースファッションの服や下着、コスプレ、ウィッグといった外装品を揃えて、メイクを覚えて、家庭用レーザー脱毛器でムダ毛をなくすというところまでエスカレートします。
おかげで、脚はキレイって褒められることが多いですし、太ももを触るとスベスベしていて気持ちいいです。

 

女装で容姿をそれなりに高める一方で、女装オナニーも抜かりなくするようになります。
最初こそ、普通のチンポオナニーでシコシコしていたわけですが、おしりに指を入れながらシコシコしたり、ローターやエネマグラ、ディルドを挿入して本格的にアナニーするようになります。

 

女性ホルモンに手を出してしばらくすると乳首が異様に感じるようになりました。
これは、不意に乳首に何かが当たると声が出そうになる程でした。
そこで、乳首ローターを経て、U.F.O. SAに進化することとなります。

 

なお、永らく愛用して現在3台目となります。
初期のU.F.O. SAは内部パーツが汗などの湿気が籠もって故障しやすかったのです。
現在のものはそこらへんが改善されているのですね。

U.F.O. SAについてはこちらのサイトを見てください。

 

U.F.O. SAではパソコンの+1D動画、スマホのVR+1D動画によって動画に連動してアタッチメントが乳首を刺激します。
この機能にビックリこいて、A10サイクロンSAをすかさず買いました。
画像のように、エロエロな下着とガーターストッキングを着用します。
U.F.O. SAで乳首を、A10サイクロンSAでチンポ、アネロスをアナルに挿入をします。
さらに、VR+1D動画をネタにするというとても高度なオナニーをしていたのです。

 

さらに、A10ピストンSAに変わっていくわけですね。
そして、先日ドライオーガズムを体感することができました。
まだ、射精に比べると快感度は今ひとつですが、体力と気力の続く限りイキ続けるのはとても気持ちいいです。
こうして、長時間女装オナニーでイキ続けて、翌日はとても疲労感を感じてしまうわけです。

 

いやぁ、エロの世界は広くて、探究心が尽きない世界であります。
これからも、新しいオナニーグッズを仕入れる度にレビューしていこうと思います。

 

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